[DotaAutoChess:Origin][SP版]ビーストドルイドの召喚系編成がキマる

先日のアップデートに便乗
先日のバランス調整にて、ウォーリア・ビーストが強化されたのでその編成を目指していましたが、結果的にビーストドルイドの召喚系編成に着地しました。
↓先日のシナジーバランス調整
ウォーリアシナジー(3)/(6)/(9):物理防御のボーナスを5/7/9から6/7/8に調整しました。
ビーストシナジー(4)/(6):攻撃力のボーナスを15%/ 20%から20%/ 25%に調整しました。
最終編成はこんな感じ。

ビーストシナジーのパワー
ビースト6が揃った途端、敵を次々殲滅してくれました。
ビーストシナジーは全駒適応なので、召喚持ちである人狼、魔毒の芋虫、熊のドルイド、預言者がめちゃくちゃ強い。
人狼と魔毒の芋虫は序盤に星2にできたので、毎ターン他プレイヤーに結構なダメージを与えられました。
ドルイドもそのシナジーで星をガンガン上げられるので、負け始めた中盤に頼りになりましたね〜
特に熊のドルイドの星3熊さんはめちゃ強です。
召喚系編成の強み
先述したとおり、ユニットが召喚されて多くなるため、他プレイヤーに大ダメージを与えられる可能性が高いです。
序盤で体力が削られると挽回するために駒ガチャを余儀なくされ、ゴールドが溜まりにくくなり、後半戦も優位に試合を展開できる可能性が高くなります。
今回は2位のプレイヤーが良い引きをしたようで後半かなり追い上げられましたが、序盤のリードがあったお陰で無事勝てました。
まとめ
ビーストシナジーはバランス調整で結構強くなった気がします。
ウォーリアは3しか発動していないので正直まだよく分かりませんでしたが、人気出るのでしょうか。
ビーストドルイド構成は集めやすかったので、再調整が来るまでは頻繁に狙って行こうと思います。







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